講座情報
今はない珠玉の洋館たち(特別展「洋館 明治の夢と挑戦」関連講座) 詳細情報
受付終了 / 受付期間外
2026/07/18 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
明治期を彩った数々の洋館。でも、現存するものはほんの一握りで、度重なる災害や老朽化などによって失われてしまった建物の方が、多いのです。惚れ惚れするような名品から、歴史に名を遺す稀代の怪作まで。失われた珠玉の洋館たちに会いにいきましょう。
■画像:
遊就館
竣工:明治14年(1881)
設計:ジョヴァンニ・ヴィンツェンツォ・
カッペレッティ
出典:『明治大正建築写真聚覧』(1936)
輝く!明治の洋館ベスト12〈現存建築篇〉(特別展「洋館 明治の夢と挑戦」関連講座) 詳細情報
定員超過 抽選あり
2026/08/08 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
幸いにも現存する明治の洋館。どれも素晴らしい文化財ばかりですが、あえて順位をつけたらどうなるか。あの建築家のベストワンは?そして“大賞”は⁉ 特別展「洋館 明治の夢と挑戦」の企画者でもある2人の建築史家が、掟破りのランキングに挑みます。
■画像:旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮) 撮影/米山 勇
豊臣兄弟の生涯をたどる―展覧会の見どころ―(特別展「豊臣兄弟!」 関連講座) 詳細情報
受付中
2026/09/26 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
百姓からのし上がり、天下人になった豊臣秀吉。その躍進を支えたのは、弟の秀長の尽力に他なりません。展覧会の見どころを通して、兄弟の生涯をたどります。
■画像:賤ケ岳合戦図屏風(右隻)江戸時代 佐久市教育委員会蔵
企画展「浮世へのいざない―江戸博×出光コレクション初共演」の見どころ(企画展関連講座) 詳細情報
受付中
2026/09/03 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
江戸時代の文化を代表する浮世絵は、当時最先端の風俗を反映し、江戸の人びとに広く親しまれました。出光美術館の名品と江戸東京博物館の資料を通して、江戸文化を彩った浮世絵の魅力を紹介します。
■画像:
勝川春章・北尾重政画
「青楼美人合姿鏡 秋二」
1776年(安永5)館蔵
浮世絵師の絵画―理想と野望を絵筆に込めて―(企画展「浮世へのいざない―江戸博×出光コレクション初共演」関連講座) 詳細情報
受付中
2026/09/15 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
浮世絵師たちは木版画の下絵を描くのみならず、制作のすべてを自らの絵筆が担う絵画作品を手がけることもありました。この講座では、版画とは異なる絵画の特徴を紹介しつつ、浮世絵師たちにとって絵画を描くことがどのような意味を持っていたのかを探ります。
■画像:
鳥文斎栄之筆「吉原通い図巻(部分)」1801年(享和元)序 出光美術館蔵
【はじめて学ぶ江戸東京】はじめての浮世絵―素材と技法から読み解く 詳細情報
受付中
2026/09/10 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
浮世絵はどのような材料と技法によって生み出されたのでしょうか。本講座では、「何で、どのようにつくられているのか」という視点から浮世絵の世界を紹介します。また、西洋絵画も参照しながら異なる表現を手掛かりに基礎からわかりやすく解説します。
■画像:
「馬連」 館蔵
【江戸東京をより学ぶ】江戸城の松飾りと幕府小間遣方―幕府諸役の由緒と御用― 詳細情報
受付中
2026/08/27 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
夏だけど江戸城の松飾りのお話しです。そもそも誰が飾っていたかご存じですか?
実は、三河以来の伝統で〝小間遣方〟という江戸城御台所の役人が担当していました。一見無関係に見える松飾りと小間遣方。その二つを結びつけた由緒のなぞに迫ります。
■画像:
橋本周延画「千代田之御表」正月元旦諸侯登城御玄関前之図