講座情報
【はじめて学ぶ江戸東京】はじめての浮世絵―素材と技法から読み解く 詳細情報
受付中
2026/09/10 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
浮世絵はどのような材料と技法によって生み出されたのでしょうか。本講座では、「何で、どのようにつくられているのか」という視点から浮世絵の世界を紹介します。また、西洋絵画も参照しながら異なる表現を手掛かりに基礎からわかりやすく解説します。
■画像:
「馬連」 館蔵
【江戸東京をより学ぶ】日米交流 知のかけはし―ラトガース・カレッジと幕末明治の日本人― 詳細情報
受付中
2026/07/08 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
19世紀末に、数多くの日本人留学生を受け入れた米国ラトガース大学。またラトガースのアメリカ人卒業生は教師や宣教師として来日し、明治の教育に大きく貢献しました。日米のかけはしとなったラトガースと日本人留学生の交流についてお話します。
■画像:「書 志を示し小鹿へ示す」 勝海舟筆 1867年(慶応3)館蔵
【江戸東京をより学ぶ】江戸城の松飾りと幕府小間遣方―幕府諸役の由緒と御用― 詳細情報
受付中
2026/08/27 14:00 - 15:30
[開催時期] 2026夏期(7月~9月)
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1,000円
受講料は当日のお支払い(現金のみ)となります。
なお、受講に際しては常設展・特別展のチケットは必要ありません。 -
夏だけど江戸城の松飾りのお話しです。そもそも誰が飾っていたかご存じですか?
実は、三河以来の伝統で〝小間遣方〟という江戸城御台所の役人が担当していました。一見無関係に見える松飾りと小間遣方。その二つを結びつけた由緒のなぞに迫ります。
■画像:
橋本周延画「千代田之御表」正月元旦諸侯登城御玄関前之図